広島 医院 開業 支援 診療圏 調査 患者 試算/広島医院開業支援塾

開業支援実績

開業をお手伝いさせていただいたお客様

Y皮膚科クリニック 2018年11月 広島市中区

N耳鼻咽喉科アレルギー科 2018年11月 広島市中区

Kファミリークリニック 2018年10月 広島市安佐南区

K内科クリニック 2018年9月 鳥取県米子市

K内科・呼吸器クリニック 2018年4月 広島市西区

T内科クリニック 2018年4月 島根県松江市

Y眼科 2018年2月 広島市安佐南区


M皮ふ科クリニック 2017年4月 広島市安佐北区

Y整形外科クリニック 2017年4月 島根県松江市

T皮膚科クリニック 2017年2月 福山市

I内科・糖尿病クリニック 2017年1月 福山市

Yホームクリニック 2017年1月 福山市


T耳鼻咽喉科 2016年9月 広島市安佐南区

K呼吸器内科クリニック 2016年9月 広島市佐伯区

Aホームケアクリニック 2016年6月 広島市中区

S心療内科クリニック 2016年3月 島根県益田市


N内科クリニック 2015年10月 山口県岩国市

S整形外科クリニック 2015年10月 広島市安佐南区

K内科医院 2015年7月 広島市南区

M小児科クリニック 2015年5月 山口市


F内科呼吸器アレルギークリニック 2014年10月 広島市安佐南区

Nホームクリニック 2014年5月 福山市

Gこどもクリニック 2014年4月 広島市安佐南区

M耳鼻咽喉科    2014年4月 岡山市


Yホームケアクリニック 2013年9月 広島市安佐北区

Oキッズ・ファミリークリニック 2013年5月 廿日市市

Sクリニック 2013年4月 下関市


H耳鼻咽喉科 2012年11月 三次市

T耳鼻咽喉科 2012年2月 高松市

K内科クリニック 2012年4月 広島市西区


A内科クリニック 2011年10月 廿日市市

Yレディースクリニック 2011年10月 松江市

I内科クリニック 2011年10月 福山市 


O内科クリニック 2010年12月 広島市東区(移転)

U心療内科 2010年10月

K耳鼻咽喉科 2010年10月

F循環器内科クリニック 2010年4月 岡山市


Hクリニック 2009年5月 広島市中区

Sクリニック 2009年4月 広島市南区


Oクリニック 2008年12月 広島市南区

Kクリニック 2008年12月開業 松江市

U診療所 2008年12月 福山市

M耳鼻咽喉科 2008年10月 広島市

よくあるご質問・ご相談

1.開業場所を探していますが、押さえておくべきポイントは?

A:一般的な診療圏調査以外に、近隣競合情報(院長の年齢や跡継ぎの有無、1日当りの平均来院患者数など)を信頼できるコンサルタントなどからを聞きだすと参考になります。

2.テナント開業で賃貸借契約を交わすことになりました。何か注意すべきことは?

A:テナント解約時の原状回復義務の条項があれば、内容を良く確認してください。
事務所仕様で返還する場合などは、数千万単位で出費を伴うこともありますのでご注意ください。
また、将来医療法人化を考えておられる場合、特約条項に医療法人化の際は、契約者の読み替えや、医療法人化後の契約期間が10年以上の長期に亘る旨の覚書きを取り交わす、などの一文を入れられると有効です。

3.金融機関から融資を受けたいのですが、どのようにすれば良いでしょうか。

A:融資を受ける場合、一般的にご自身の昨年の源泉徴収票や経歴書、事業計画や担保や保証人の有無の事前確認が必要です。 特に事業計画の作成については、経験豊富な開業コンサルタントや医業に詳しい税理士事務所の力を借りることをお薦め致します。 融資交渉の際、強い味方となります。

4.スタッフを採用したいのですが、どのようにすれば良いでしょうか。

A:募集方法については、ハローワークやスタッフ募集チラシ、有料の人材派遣会社の紹介などがあります。 ある程度応募者が集まったら書類選考と面接を行います。面接については、なるべく複数名で人物評価した方が客観的に判断できます。 採用が決まれば、スタッフ顔合わせを行って、雇用条件の擦り合わせや制服の採寸などを行います。応募については先生1人だと大変 なのでコンサルタントの協力を得ると良いでしょう。

5.開業直前の準備で何か注意すべきことがありますか。

A:遅くとも開業日の2週間前からスタッフと一緒に医療機器の操作練習や診療シミュレーション、不足している消耗品の取り揃えや マニュアル関係の整備を行う必要があります。

6.リスクマネジメントとして開業前に加入すべき保険などがありますか?

A:火災保険や医療機器や備品などに対する動産保険、借入金に対する生命保険、 それ以外にも様々なリスクへの対策が必要です。開業やコンサルタントや医療に詳しい税理士事務所に相談して、現在加入している保険の 再検討を含めたトータルなリスクマネジメントを行うことが賢明です。

7.ホームページについては、どのように活用すれば良いでしょうか。

A:出来るだけ開業日の1ヶ月以前にはトップページ+αだけでも掲載できるようにすることをお薦め致します。スタッフの募集(開業3ヶ月前)、院長の経歴や診療内容、院内完成見学会の告知(開業1ヶ月前)など、閉院前マーケティングによって開業当初の新患発掘に努めましょう。

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